名古屋鉄道(9048)の経常利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 115億8600万
- 2011年9月30日 -26.67%
- 84億9600万
- 2012年9月30日 +48.53%
- 126億1900万
- 2013年9月30日 +20.45%
- 151億9900万
- 2014年9月30日 +1.51%
- 154億2800万
- 2015年9月30日 +42.68%
- 220億1200万
- 2016年9月30日 +11.45%
- 245億3200万
- 2017年9月30日 +7.92%
- 264億7400万
- 2018年9月30日 -3.41%
- 255億7200万
- 2019年9月30日 +19.78%
- 306億3100万
- 2020年9月30日
- -108億3800万
- 2021年9月30日
- 25億2500万
- 2022年9月30日 +363.41%
- 117億100万
- 2023年9月30日 +47.79%
- 172億9300万
- 2024年9月30日 +64.29%
- 284億1100万
- 2025年9月30日 -32.01%
- 193億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/10 11:07
<経営成績>当第2四半期連結累計期間の営業収益は、不動産事業では減収となったものの、レジャー・サービス事業の需要回復や鉄軌道事業の輸送人員の増加などにより283,728百万円(前年同期比7.8%増)となりました。営業利益は、人件費や燃料費が増加したものの、増収により15,900百万円(前年同期比56.2%増)となりました。経常利益は、雇用調整助成金の減少などにより営業外損益が悪化したものの、営業増益により17,293百万円(前年同期比47.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、助成金返還引当金繰入額を計上したことにより特別損益が悪化したものの、経常増益により9,980百万円(前年同期比28.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。