- 9048
- 2026/09/08
- 時価
- 3694億円
- PER 予
- 9.44倍
- 2010年以降
- 赤字-55.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.64-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 7.85%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 367億7300万
- 2017年12月31日 +6.36%
- 391億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額390百万円は、セグメント間取引消去額であります。2018/02/08 13:30
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含んでおります。
設備の保守・整備、航空事業、ビル管理メンテナンス業、保険代理店業等
2 セグメント利益の調整額384百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/08 13:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2018/02/08 13:30
当第3四半期連結累計期間の営業収益は、不動産事業における増収やトラック事業での貨物取扱量の増加、さらには鉄軌道事業における輸送人員の増加により4,462億89百万円(前年同期比1.1%増)となりました。営業利益は、燃料費が増加したものの、増収により391億10百万円(前年同期比6.4%増)となりました。経常利益は、持分法投資利益の減少などにより営業外損益は悪化したものの、営業増益により402億69百万円(前年同期比5.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、減損損失の減少などにより特別損益が改善し255億78百万円(前年同期比12.7%増)となりました。
セグメント別の業績概況は、次のとおりであります。