固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 9758億3600万
- 2021年3月31日 +0.02%
- 9760億3300万
個別
- 2020年3月31日
- 7167億7400万
- 2021年3月31日 +1.48%
- 7273億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/11/30 11:52
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/11/30 11:52
○有形固定資産
主として、交通事業におけるバス車両及び航空関連サービス事業における航空機等(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 2021/11/30 11:52
- #4 事業等のリスク
- ④地価及び株価の下落2021/11/30 11:52
当社グループは、不動産や株式などの固定資産及びたな卸資産を多く保有しております。これらの時価が著しく下落した場合、減損損失または評価損等の計上により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑤経済情勢等の変化 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2021/11/30 11:52
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社では、鉄軌道事業の車両については定率法、その他については定額法によっております。ただし、鉄軌道事業の構築物のうち取替資産については取替法によっております。また、連結子会社では、主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 5 ※4固定資産売却損2021/11/30 11:52
主要な内訳は次のとおりであります。 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 4 ※3固定資産売却益2021/11/30 11:52
主要な内訳は次のとおりであります。 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 7 ※6固定資産除却損2021/11/30 11:52
主要な内訳は次のとおりであります。 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/11/30 11:52 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 3 固定資産の圧縮記帳2021/11/30 11:52
固定資産のうち取得原価は下記の金額だけ工事負担金等の受入のため圧縮記帳されております。 - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 12021/11/30 11:52
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産に対する減価償却累計額 727,361 百万円 744,341 百万円 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/11/30 11:52
- #13 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱金沢名鉄丸越百貨店2021/11/30 11:52
㈱金沢名鉄丸越百貨店売却による支出749百万円は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出に含め流動資産 2,276 百万円 固定資産 4,999 資産合計 7,275
て記載しております。 - #14 減損損失に関する注記(連結)
- 事業計画の変更や、営業損益が悪化し短期的な業績回復が見込まれないこと、また土地などの帳簿価額に対する時価の著しい下落により減損損失を認識しました。2021/11/30 11:52
(減損損失の生じた主な固定資産の種類と減損損失の金額)
(資産のグルーピングの方法)土地 3,149百万円 建物及び構築物 2,158 無形固定資産その他ほか 1,030 計 6,338 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2021/11/30 11:52
(注) 1 評価性引当額が15,071百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社及び連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が10,869百万円、減損損失に係る評価性引当額が2,351百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 未実現損益の消去に伴う税効果額 4,447 4,211 固定資産評価損 3,232 2,048 整理損失引当金 1,581 1,807 留保利益 △1,118 △946 固定資産圧縮積立金 △851 △824 退職給付信託設定益 △510 △510
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/11/30 11:52
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得による支出の減少などにより、18,292百万円増加し△44,235百万円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #17 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の主な増加額は、テナントビルの新規取得(1,493百万円)であります。2021/11/30 11:52
3 期末の時価は、主要な物件については不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件については、「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額であります。また、重要性が乏しい物件については、固定資産税評価額に合理的な調整を行う方法等により算出した金額であります。 - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/11/30 11:52
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社では、鉄軌道事業の車両については定率法、その他については定額法によっております。ただし、鉄軌道事業の構築物のうち取替資産については取替法によっております。また、連結子会社では、主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/11/30 11:52
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #20 鉄軌道事業固定資産の取得価額から直接減額された工事負担金等累計額に関する注記(連結)
- 22021/11/30 11:52
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 鉄軌道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金等累計額 178,024百万円 181,520百万円 - #21 非連結子会社及び関連会社の株式及び(又は)出資金の総額(連結)
- 3 ※1非連結子会社及び関連会社に対するもの2021/11/30 11:52
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産 投資有価証券(株式) 37,284百万円 38,223百万円