有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ②最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益2022/02/08 11:56
③大株主の名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合決算期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 営業利益(百万円) 3,283 4,758 3,252 経常利益(百万円) 3,638 4,490 3,321 純利益(百万円) 2,715 3,250 2,315 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/08 11:56
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は13,397百万円減少しましたが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響も軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。