当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 144億2000万
- 2015年3月31日 +23.88%
- 178億6400万
個別
- 2014年3月31日
- 90億8200万
- 2015年3月31日 +1.85%
- 92億5000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/17 14:48
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 7.27 7.24 9.90 7.38 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- b.取締役及び監査役の報酬等の決定に関する方針2015/06/17 14:48
取締役(社外取締役を除く)の報酬は、内規の定めに従い、基本報酬及び業績報酬(1株当たり連結当期純利益と配当額の組合せにより決定される会社業績連動報酬と個人業績連動報酬より構成)により構成することとしております。なお、報酬の一部を役員持株会に拠出し、当社株式の取得に充当することとしております。社外取締役の報酬は、内規の定めに従い、定額報酬としております。
また、報酬内容の決定に関する方針及び各人別の報酬の額については、委員の過半数を社外取締役とする「指名・報酬諮問委員会」の答申を受け、取締役会が決定しております。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/17 14:48
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度のわが国経済は、消費税率引上げなどの影響により個人消費の持ち直しの動きに足踏みがみられましたが、企業収益の拡大などを背景に雇用情勢や所得環境は着実に改善し、全体としては緩やかながらも回復基調で推移いたしました。2015/06/17 14:48
このような経済情勢のもとにおきまして、当社グループでは、各事業にわたり積極的な営業活動を行って、業績の向上に努めました結果、当連結会計年度の営業収益は2,949億6百万円(前期比57億2百万円、2.0%増)、営業利益は294億3千7百万円(前期比43億5千2百万円、17.4%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は274億3千5百万円(前期比59億7千8百万円、27.9%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等を控除した当期純利益は178億6千4百万円と、前期に比較して34億4千4百万円(23.9%)の増益となりました。
なお、「第2 事業の状況」から「第5 経理の状況」まで、特に記載のない限り、消費税等抜きで記載しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- となりました。2015/06/17 14:48
③特別損益及び当期純利益
減損損失や固定資産売却損の増加などにより、特別損益は前連結会計年度に比べ21億3百万円の悪化と - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/17 14:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 256円31銭 278円54銭 1株当たり当期純利益金額 16円15銭 16円46銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/17 14:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 297円08銭 334円67銭 1株当たり当期純利益金額 25円65銭 31円78銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。