京阪 HD(9045)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2017年3月31日
- 15億1600万
- 2018年3月31日 -9.1%
- 13億7800万
- 2019年3月31日 +9.8%
- 15億1300万
- 2020年3月31日 +29.87%
- 19億6500万
- 2021年3月31日 +0.41%
- 19億7300万
- 2022年3月31日 -5.93%
- 18億5600万
- 2023年3月31日 -5.39%
- 17億5600万
- 2024年3月31日 -2.79%
- 17億700万
- 2025年3月31日 +19.45%
- 20億3900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/17 11:30
主として、ホテル事業における不動産リース(建物及び構築物)、運輸業におけるバス車両(機械装置及び運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 3.車庫及び車両工場2025/06/17 11:30
c.遊園地業会社名・名称 所在地 建物及び構築物 土地 帳簿価額(百万円) 面積(㎡) 帳簿価額(百万円) 京阪電気鉄道㈱ 寝屋川車庫・寝屋川車両工場 大阪府寝屋川市 1,218 119,681 4,576 淀車庫 京都市伏見区 1,051 89,320 2,019 四宮車庫 京都市山科区 153 7,297 324 錦織車庫 滋賀県大津市 252 6,417 179 京福電気鉄道㈱ 西院車庫・修理工場 京都市中京区 39 7,196 122 叡山電鉄㈱ 修学院車庫・修学院車両工場 京都市左京区 4 4,440 2
(国内子会社) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
ⅰ) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっておりますが、一部については定額法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
ⅱ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ⅲ) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2025/06/17 11:30 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※7.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/06/17 11:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 4,489百万円 20百万円 建物及び構築物 2 0 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2025/06/17 11:30
(2)資産をグループ化した方法用途 種類 場所 商業店舗 建物及び構築物等 大阪府寝屋川市 クレジットカード業資産 無形固定資産等 大阪市中央区
当社グループは、管理会計上の区分を基準に事業ごと又は物件・店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法によっておりますが、一部については定額法によっております。2025/06/17 11:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
ⅱ) 無形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2025/06/17 11:30