神戸電鉄(9046)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 2400万
- 2020年12月31日 +758.33%
- 2億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保育事業及び2024/02/14 12:17
健康事業並びに建設業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額18百万円は、主にセグメント間取引であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保育事業及び
健康事業並びに建設業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額20百万円は、主にセグメント間取引であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 12:17 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 12:17
(注)上記には「顧客との契約から生じた収益」のほか、「その他の源泉から生じた収益」(前第3四半期連結累計期間1,110百万円、当第3四半期連結累計期間1,103百万円)が含まれております。「その他の源泉から生じた収益」は主に土地建物賃貸業における賃貸収入であります。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 計 14,551 15,348 その他 建設業 668 433 施設管理・警備業 835 909 保育事業及び健康事業 616 613 その他 358 354 調整額 △218 △256 計 2,260 2,054 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保育事業及び健康事業においては、駅に近接する各施設の強みを活かしてご利用者の増に努めました。2024/02/14 12:17
建設業においては、当社グループ外からの受注拡大に努めましたものの、完成工事高は減少いたしました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間のその他の営業収益は2,054百万円となり、前年同期に比べ206百万円(9.1%)減少し、営業利益は22百万円となり、前年同期に比べ86百万円(79.6%)減少しました。