9046 神戸電鉄

9046
2026/06/26
時価
193億円
PER 予
15.97倍
2010年以降
赤字-250.81倍
(2010-2026年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.68-2.99倍
(2010-2026年)
配当 予
1.04%
ROE 予
4.71%
ROA 予
1.27%
資料
Link
CSV,JSON

神戸電鉄(9046)の営業収益 - 運輸業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
126億8800万
2013年6月30日 -74.48%
32億3800万
2013年9月30日 +97.68%
64億100万
2013年12月31日 +50.21%
96億1500万
2014年3月31日 +33.2%
128億700万
2014年6月30日 -74.73%
32億3600万
2014年9月30日 +97.74%
63億9900万
2014年12月31日 +50.12%
96億600万
2015年3月31日 +32.2%
126億9900万
2015年6月30日 -73.73%
33億3600万
2015年9月30日 +96.76%
65億6400万
2015年12月31日 +49.5%
98億1300万
2016年3月31日 +31.72%
129億2600万
2016年6月30日 -73.93%
33億7000万
2016年9月30日 +95.13%
65億7600万
2016年12月31日 +49.15%
98億800万
2017年3月31日 +31.84%
129億3100万
2017年6月30日 -73.52%
34億2400万
2017年9月30日 +94.13%
66億4700万
2017年12月31日 +49.12%
99億1200万
2018年3月31日 +31.36%
130億2000万
2018年6月30日 -73.72%
34億2200万
2018年9月30日 +91.88%
65億6600万
2018年12月31日 +49.73%
98億3100万
2019年3月31日 +31.52%
129億3000万
2019年6月30日 -73.46%
34億3100万
2019年9月30日 +96.12%
67億2900万
2019年12月31日 +47.72%
99億4000万
2020年3月31日 +28.65%
127億8800万
2020年6月30日 -83.55%
21億300万
2020年9月30日 +142.23%
50億9400万
2020年12月31日 +59.64%
81億3200万
2021年3月31日 +31.52%
106億9500万
2021年6月30日 -73.93%
27億8800万
2021年9月30日 +97.78%
55億1400万
2021年12月31日 +55.3%
85億6300万
2022年3月31日 +33.47%
114億2900万
2022年6月30日 -72.4%
31億5400万
2022年9月30日 +93.53%
61億400万
2022年12月31日 +52.33%
92億9800万
2023年3月31日 +35.1%
125億6200万
2023年6月30日 -73.42%
33億3900万
2023年9月30日 +96.92%
65億7500万
2023年12月31日 +50.84%
99億1800万
2024年3月31日 +36.22%
135億1000万
2024年9月30日 -52.02%
64億8200万
2025年3月31日 +101.17%
130億4000万
2025年9月30日 -46.01%
70億4000万
2026年3月31日 +99.6%
140億5200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
運輸業」は、鉄道事業、バス事業及びタクシー業の3つの事業で構成されております。「不動産業」は、土地建物販売業及び土地建物賃貸業の2つの事業で構成されております。「流通業」は、主に食品スーパー業及びコンビニ業で構成されております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/12 10:03
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
運輸業におけるバス車両(機械装置及び運搬具)等であります。
② リース資産の減価償却の方法
2026/06/12 10:03
#3 主要な設備の状況
3 帳簿価額には、リース資産を「その他」に9百万円含んでおります。
運輸業(従業員 385人)
鉄道事業
2026/06/12 10:03
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため記載を省略しております。
2026/06/12 10:03
#5 事業等のリスク
(1)法的規制等に係るリスク
当社グループの運輸業では、鉄道事業は鉄道事業法等の、バス事業及びタクシー業は道路運送法等に基づき事業を運営しており、鉄道事業及びバス事業の運賃や路線の設定に当たっては国土交通省の許可・認可を得る必要があります。
当社のグループの主要な事業である鉄道事業においては、鉄道事業法に基づく第一種鉄道事業許可及び第二種鉄道事業許可を受けており、期限の定めはありませんが、法令・処分や許可条件への違反、正当な理由のない事業開始遅延、欠格事由の該当等により許可が取り消される場合があります。
2026/06/12 10:03
#6 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等
主として移動平均法に基づく原価法2026/06/12 10:03
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
報告セグメント運輸業鉄道事業9,2169,949
バス事業1,7241,793
タクシー業2,1072,314
調整額△8△5
小計13,04014,052
(注)上記には「顧客との契約から生じた収益」のほか、「その他の源泉から生じた収益」(前連結会計年度1,492百万円、当連結会計年度1,552百万円)が含まれております。「その他の源泉から生じた収益」は主に土地建物賃貸業における賃貸収入であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/12 10:03
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/12 10:03
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、コア事業である運輸業、不動産業及び流通業を中心に地域社会に根ざした事業の展開を進めております。
当社グループは、上記3つの事業グループのセグメントから構成されており、「運輸業」、「不動産業」及び「流通業」の3つを報告セグメントとしております。
2026/06/12 10:03
#10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
営業収益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計20,35521,395
「その他」の区分の営業収益3,2123,482
セグメント間取引消去△1,436△1,530
連結財務諸表の営業収益22,13123,347
(単位:百万円)
2026/06/12 10:03
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2026/06/12 10:03
#12 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
(2026年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(人)
運輸業661(339)
不動産業11(3)
(注) 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除く)であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
②提出会社の状況
2026/06/12 10:03
#13 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※4 販売土地及び建物は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の販売用不動産評価損が運輸業等営業費及び売上原価に含まれております。
2026/06/12 10:03
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この間、当社グループにおいては、各部門において増収やコストの削減に努めた結果、当連結会計年度の経営成績は次のとおりとなりました。
すなわち、営業収益は23,347百万円となり前連結会計年度に比べ1,216百万円(5.5%)増加、営業利益は2,421百万円となり前連結会計年度に比べ415百万円(20.7%)増加、経常利益は1,861百万円となり前連結会計年度に比べ272百万円(17.1%)増加、親会社株主に帰属する当期純利益は1,462百万円となり前連結会計年度に比べ312百万円(27.1%)増加しました。
運 輸 業
2026/06/12 10:03
#15 設備投資等の概要
当社グループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)は次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(百万円)主な内容
運輸業3,746法面の補強をはじめとした鉄道安全対策工事車両新造(3両1編成)変電所設備更新等
不動産業1,068賃貸用不動産の取得(東京都立川市他)等
2026/06/12 10:03
#16 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
提出会社及び一部の連結子会社は、主に兵庫県内において、賃貸用のビル(土地を含む。)を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は851百万円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は894百万円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/06/12 10:03
#17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
鉄道事業取替資産
取替法(定額法)2026/06/12 10:03
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 営業収益については、顧客との契約から生じた収益及びその他の源泉から生じた収益を区分して記載しておりません。営業収益の内訳は、次のとおりであります。
2026/06/12 10:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。