法人税等調整額
連結
- 2018年3月31日
- 900万
- 2019年3月31日
- -1億8400万
個別
- 2019年3月31日
- -1億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損失は、工事負担金等圧縮額が増加したほか、平成30年7月豪雨による被害額を災害による損失として、賃貸ビルの減損損失を計上したこと等により、5,786百万円と前連結会計年度に比べ4,671百万円(418.9%)の増加となった。2019/08/08 13:10
この結果、税金等調整前当期純利益は1,161百万円と前連結会計年度に比べ254百万円(18.0%)の減少となり、これから法人税等(法人税等調整額を含む)を控除した当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は1,214百万円と前連結会計年度に比べ27百万円(2.2%)の減少となった。
c.キャッシュ・フローの分析