- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2019/08/08 13:10 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
なお、鈴蘭台駅橋上駅舎化による増加額については、有形固定資産(上記(※1)とそれ以外を含む)及び無形固定資産をあわせた総額は3,806百万円である。
2 無形固定資産の金額は資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。
2019/08/08 13:10- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)は次のとおりである。
2019/08/08 13:10- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用している。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
2019/08/08 13:10- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用している。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/08/08 13:10- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2019/08/08 13:10