純資産
連結
- 2021年3月31日
- 201億7400万
- 2022年3月31日 +2.24%
- 206億2600万
- 2023年3月31日 +2.99%
- 212億4300万
個別
- 2021年3月31日
- 191億8700万
- 2022年3月31日 +2.25%
- 196億1900万
- 2023年3月31日 +3.61%
- 203億2700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※8 提出会社において、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、これを控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上している。2023/06/16 16:03
(提出会社) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2023/06/16 16:03
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 69,560百万円となった。2023/06/16 16:03
当連結会計年度末の純資産は、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ616百万円増加の
21,243百万円となり、自己資本比率は23.4%となった。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)2017年9月29日付け締結の金銭消費貸借契約及び2020年12月28日付け締結の変更契約に付されている条項2023/06/16 16:03
① 各年度の決算期及び第2四半期の末日において、連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額から「新株予約権」、「非支配株主持分」及び「繰延ヘッジ損益」の合計金額を控除した金額を、12,225百万円以上に維持すること。
② 各年度の決算期の末日において、単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額から「新株予約権」及び「繰延ヘッジ損益」の合計金額を控除した金額を、12,125百万円以上に維持すること。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/16 16:03
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/16 16:03
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 2,566円48銭 2,643円57銭 1株当たり当期純利益 64円68銭 84円16銭
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。