のれん
連結
- 2018年3月31日
- 11億8300万
- 2019年3月31日 +17.33%
- 13億8800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間(5年~10年)を合理的に見積もり、定額法により償却を行っています。2019/07/02 15:45 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/07/02 15:45
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の内訳は次のとおりです。2019/07/02 15:45
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 2,481 百万円 2,257 百万円 のれん償却額 169 百万円 292 百万円 合計 29,996 百万円 30,583 百万円 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 51百万円2019/07/02 15:45
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 役員の報酬等
- ・支給率は、3事業年度前と比較した連結EBITDAの上昇率に応じて変動します。連結EBITDAは、営2019/07/02 15:45
業利益に減価償却費とのれん償却費(営業費)を加算したものであり、キャッシュ創出力を示す指標として採
用しています。なお、当社においては、その事業特性上、適正な規模の投資を実行しながら、持続的、安定的 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.総資産は鉄道の受託工事前受金相当額を除いて算出しています。2019/07/02 15:45
3.EBITDA=事業利益+減価償却費+のれん償却費(営業費)
(4) 当社の財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注)1.総資産はその他有価証券の時価評価による影響額及び鉄道の受託工事前受金相当額を除いて算出しています。2019/07/02 15:45
2.EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費(営業費)
「西鉄グループ第14次中期経営計画」は概ね計画通り進捗しましたが、数値目標には若干およばない結果となりました。なお、ROE(株主資本当期純利益率)は、福ビル街区建替プロジェクトに伴う減損損失等が計画時点では未確定で織り込めていなかったことが影響しています。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/07/02 15:45
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主としてリース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっています。2019/07/02 15:45
(10) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間(5年~10年)を合理的に見積もり、定額法により償却を行っています。