- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、親会社の本社資産の設備投資及びセグメント間消去です。
【関連情報】
2019/07/02 15:45- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として営業用車両(機械装置及び運搬具)及び流通業における店舗の什器備品(工具器具備品)等です。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアです。
2019/07/02 15:45- #3 事業等のリスク
(6) 保有資産の時価下落等
当社グループが保有するたな卸資産、有形・無形固定資産及び投資有価証券等について、時価の著しい下落や収益性の低下等が生じた場合、減損損失又は評価損の計上により、業績に影響を与える可能性があります。
(7) 退職給付債務及び費用
2019/07/02 15:45- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2019/07/02 15:45 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、親会社の本社資産の設備投資及びセグメント間消去です。
2019/07/02 15:45- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、当社グループ全体で44,216百万円の設備投資を行いました。なお、設備投資の金額には、無形固定資産への投資額を含めて記載しています。
各セグメントの設備投資は次のとおりです。
2019/07/02 15:45- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 5~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法は、定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
2019/07/02 15:45- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
車両及び機械装置 5~15年
2 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
2019/07/02 15:45- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法は、定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2019/07/02 15:45