営業収益
連結
- 2018年3月31日
- 805億6000万
- 2019年3月31日 -2.67%
- 784億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、事業の種類別のセグメントから構成されており、「運輸業」、「不動産業」、「流通業」、「物流業」及び「レジャー・サービス業」の5つを報告セグメントとしています。「運輸業」は、鉄道事業、バス事業等を行っています。「不動産業」は、賃貸事業、住宅事業等を行っています。「流通業」は、ストア事業等を行っています。「物流業」は、国際物流事業等を行っています。「レジャー・サービス業」は、ホテル事業、旅行事業、広告事業等を行っています。2019/07/02 15:45
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/07/02 15:45
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める特定の顧客がないため、記載を省略しています。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。セグメント間の内部営業収益又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度より適用し、表示方法の変更を行ったため、前連結会計年度のセグメント資産については、表示方法の変更を反映した組替え後の数値を記載しています。2019/07/02 15:45 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/07/02 15:45
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理費です。(単位:百万円) 営業収益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 363,893 382,443 「その他」の区分の営業収益 48,015 55,199 セグメント間取引消去 △36,755 △40,807 連結財務諸表の営業収益 375,153 396,835 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/07/02 15:45
- #6 役員の報酬等
- E(株主資本当期純利益率)の達成率により評価を決定しています。2019/07/02 15:45
・部門評価は、各部門の営業収益等の定量的な評価と各施策の実施状況等の定性的な評価を総合的に判断する業
績評価制度(※)に基づき決定しています。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは、目標の達成に向け、引き続き計画の着実な実施に取り組んでまいります。2019/07/02 15:45
(注)1.事業利益=営業利益+事業投資に伴う受取配当金・持分法投資損益2022年3月期 計画 営業収益 4,400 億円 事業利益 (注)1 220 億円
2.総資産は鉄道の受託工事前受金相当額を除いて算出しています。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度の経営成績は以下のとおりとなりました。2019/07/02 15:45
なお、連結損益計算書の主要項目ごとの前連結会計年度との主な増減要因等は、次のとおりです。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減額(百万円) 増減率(%) 営業収益 375,153 396,835 21,682 5.8 営業利益 20,430 20,173 △257 △1.3
① 営業収益及び営業利益 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は福岡国際空港㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりです。2019/07/02 15:45
(注)福岡国際空港㈱は、当連結会計年度から重要な関連会社としています。(単位:百万円) 営業収益 5,550 税引前当期純利益 △3,499