- 9086
- 2023/02/22
- 時価
- 7485億円
- PER
- 29.33倍
- 2010年以降
- 赤字-42.73倍
(2010-2023年) - PBR
- 6.12倍
- 2010年以降
- 赤字-3.39倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 23.05%
- ROA
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Lマネジメント(9086)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 15億4900万
- 2009年3月31日 +9.88%
- 17億200万
- 2010年3月31日 -13.22%
- 14億7700万
- 2011年3月31日 -13.13%
- 12億8300万
- 2012年3月31日 -12.39%
- 11億2400万
- 2013年3月31日 -14.86%
- 9億5700万
- 2014年3月31日 +36.68%
- 13億800万
- 2015年3月31日 -0.61%
- 13億
- 2016年3月31日 +1.38%
- 13億1800万
- 2017年3月31日 -14.95%
- 11億2100万
- 2018年3月31日 -10.7%
- 10億100万
- 2019年3月31日 -5.89%
- 9億4200万
- 2020年3月31日 +11.36%
- 10億4900万
- 2021年3月31日 +27.26%
- 13億3500万
- 2022年3月31日 +2.25%
- 13億6500万
- 2023年3月31日 -9.01%
- 12億4200万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 借主側2023/06/23 15:15
当社及び一部の連結子会社は、リースとして、建物及び構築物、機械装置及び運搬具等を賃借している。なお、使用権資産の償却額は減価償却費に含めている。
① リース費用 - #2 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 使用権資産のリース期間2023/06/23 15:15
当社グループは、使用権資産のリース期間について、リースの解約不能期間にリースを延長するオプション(以下「延長オプション」という。)の対象期間及びリースを解約するオプション(以下「解約オプション」という。)の対象期間を考慮して決定している。延長オプション又は解約オプションは、主に物流センター及び付随する構築物等に係るリースに含まれている。リース期間については、物流センターの仕様、顧客との契約関係、事業戦略等を総合的に勘案し、一定の仮定を設定したうえで決定している。
リース期間の見積りにより使用権資産及びリース負債の当初認識額、使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る金利費用の計上額が異なることとなるため、当社グループでは当該見積りは重要なものであると判断している。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しているが、リース期間の見積りの仮定に変化があった場合にはリース負債を再測定することとなる。リース負債を再測定した場合、対応する修正は使用権資産の帳簿価額を修正するか、使用権資産の帳簿価額がゼロまで減額されている場合には損益として認識する。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な有形固定資産の見積耐用年数は、次のとおりである。2023/06/23 15:15
建物及び構築物 3年から50年
機械装置及び運搬具 2年から20年