静岡鉄道の建設仮勘定の推移 - 第一四半期
個別
- 2018年9月30日
- 4103万
- 2019年9月30日 +794.67%
- 3億6710万
- 2020年9月30日 +125.34%
- 8億2724万
- 2021年9月30日 -67%
- 2億7297万
- 2022年9月30日 +31.28%
- 3億5835万
- 2023年9月30日 +98.4%
- 7億1100万
- 2024年9月30日 -15.33%
- 6億200万
- 2025年9月30日 -77.57%
- 1億3500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ※3 このほかに連結会社以外の者から土地(95,782㎡)及び建物を賃借しており、年間賃借料は507百万円であります。2026/06/24 14:29
※4 その他は工具器具備品及び建設仮勘定であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 14:29
当社及び当社グループは、賃貸用不動産については賃貸物件単位、その他の事業資産については管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(百万円) 計 213 その他事業用資産 静岡県静岡市 建設仮勘定 40 計 40
事業用資産について、収益性の低下、使用可能期間の短縮および市場価値の下落により回収可能価額が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。