静岡鉄道の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 1億8813万
- 2010年9月30日 +55.41%
- 2億9237万
- 2011年9月30日 -59.88%
- 1億1730万
- 2012年9月30日 +389.06%
- 5億7366万
- 2019年9月30日 -85.58%
- 8273万
- 2020年9月30日
- -6億3064万
- 2021年9月30日
- 703万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 2億6246万
- 2023年9月30日 +220.05%
- 8億4000万
- 2024年9月30日 +6.55%
- 8億9500万
- 2025年9月30日 +46.37%
- 13億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額89百万円、セグメント間取引消去△89百万円であります。2026/06/24 14:29
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△158百万円には、セグメント間取引消去△162百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用4百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△2,771百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△16,692百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産13,921百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額140百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△230百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額32百万円、セグメント間取引消去△262百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 14:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、自動車販売事業における新車販売台数増加や、大阪・関西万博の開催等に伴う観光需要の増加によりビジネスホテル事業の稼働率および客室単価が増加したこと、また新静岡セノバの館内売上が過去最高となったことなどから、当連結会計年度における売上高は増加し、営業収益は1,902 億2 千5 百万円(前連結会計年度比 3.4%増)となりました。2026/06/24 14:29
利益面では、処遇改善や最低賃金上昇に伴う人件費増加影響や金利上昇による支払利息の増加などもあり、営業利益は54億8千5百万円(前連結会計年度比 0.5%減)、経常利益は50億8千9百万円(前連結会計年度比 2.4%減)となりました。一方で、固定資産売却益等により親会社株主に帰属する当期純利益におきましては、45億9千3百万円(前連結会計年度比 5.4%増)となりました。
なお、当社グループは、交通事業、流通事業、自動車販売事業、不動産事業、レジャー・サービス事業、建設事業の6つの事業セグメントで構成されています。事業セグメント別の概況は次のとおりであります。