静岡鉄道の営業収益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 638億4440万
- 2010年9月30日 +8.73%
- 694億2035万
- 2011年9月30日 -10.09%
- 624億1374万
- 2012年9月30日 +21.48%
- 758億1764万
- 2013年9月30日 -6.6%
- 708億1111万
- 2014年9月30日 +4.48%
- 739億8408万
- 2015年9月30日 +1.95%
- 754億2597万
- 2016年9月30日 +6.52%
- 803億4125万
- 2017年9月30日 +1.46%
- 815億1784万
- 2018年9月30日 +2.86%
- 838億4607万
- 2019年9月30日 +0.13%
- 839億5389万
- 2020年9月30日 -15.76%
- 707億2229万
- 2021年9月30日 +4.53%
- 739億2472万
- 2022年9月30日 -3.02%
- 716億9410万
- 2023年9月30日 +16.48%
- 835億600万
- 2024年9月30日 +3.45%
- 863億8500万
- 2025年9月30日 +6.91%
- 923億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2026/06/24 14:29
当連結会計年度においては、自動車販売事業における新車販売台数増加や、大阪・関西万博の開催等に伴う観光需要の増加によりビジネスホテル事業の稼働率および客室単価が増加したこと、また新静岡セノバの館内売上が過去最高となったことなどから、当連結会計年度における売上高は増加し、営業収益は1,902 億2 千5 百万円(前連結会計年度比 3.4%増)となりました。
利益面では、処遇改善や最低賃金上昇に伴う人件費増加影響や金利上昇による支払利息の増加などもあり、営業利益は54億8千5百万円(前連結会計年度比 0.5%減)、経常利益は50億8千9百万円(前連結会計年度比 2.4%減)となりました。一方で、固定資産売却益等により親会社株主に帰属する当期純利益におきましては、45億9千3百万円(前連結会計年度比 5.4%増)となりました。 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 14:29
当社及び一部の連結子会社では静岡県において賃貸用店舗、賃貸用オフィスビル等を所有しております。2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,322百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)であります。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2026/06/24 14:29
なお、匿名組合出資金については、その損益のうち当社グループに帰属する持分相当損益を営業収益または
営業費に計上するとともに、投資有価証券を加減する方法によっております。 - #4 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/24 14:29
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業収益 3,262百万円 3,306百万円 営業費 2,411 2,487 - #5 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※2 顧客との契約から生じる収益2026/06/24 14:29
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。