静岡鉄道の営業収益の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
個別
- 2010年9月30日
- 8277万
- 2011年9月30日 +15.82%
- 9586万
- 2012年9月30日 +28.95%
- 1億2362万
- 2013年9月30日 +6.03%
- 1億3108万
- 2014年9月30日 -3.28%
- 1億2678万
- 2015年9月30日 +6.64%
- 1億3520万
- 2016年9月30日 -3.72%
- 1億3017万
- 2017年9月30日 +5.58%
- 1億3743万
- 2018年9月30日 +3.35%
- 1億4204万
- 2019年9月30日 +14.05%
- 1億6199万
- 2020年9月30日 -77.57%
- 3633万
- 2021年9月30日 +38.18%
- 5021万
- 2022年9月30日 +80.06%
- 9041万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/12/25 10:16
当中間連結会計期間においては、自動車販売事業における新車販売台数の増加や、レンタカー・リース事業での国内レジャーおよび法人リース市場が好調であること、不動産販売事業での分譲マンション引渡しの開始、ビジネスホテル事業での平均稼働率の上昇などから、営業収益は92,351百万円(前中間期比6.9%増)となりました。
利益面では、各事業営業収益の増加により、経常利益は3,379百万円(前中間期比6.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,572百万円(前中間期比10.5%増)となりました。