純資産
連結
- 2013年3月31日
- 217億6064万
- 2013年9月30日 +6.27%
- 231億2429万
- 2014年3月31日 +5.45%
- 243億8483万
- 2014年9月30日 +6.09%
- 258億6926万
個別
- 2013年3月31日
- 72億9816万
- 2013年9月30日 +6.15%
- 77億4715万
- 2014年3月31日 -1.15%
- 76億5791万
- 2014年9月30日 +10.06%
- 84億2818万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、発生時の翌連結会計年度に全額を費用計上することとし、過去勤務費用は、その発生時に全額費用計上することとしております。2014/12/25 13:18
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(会計方針の変更) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債の残高は105,083,683千円となり、前連結会計年度末に比べ4,810,224千円の減少となりました。流動負債は68,873,158千円(前連結会計年度末は71,948,343千円)、固定負債は36,210,525千円(前連結会計年度末は37,945,565千円)となっております。主な要因は、工事未払金や買掛金の減少であります。2014/12/25 13:18
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は25,869,267千円となり、前連結会計年度末に比べ1,484,428千円の増加となりました。主な要因は、中間純利益の計上によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2014/12/25 13:18
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2014/12/25 13:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/25 13:18
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っております。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 797円88銭 846円78銭