半期報告書-第151期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)

【提出】
2014/12/25 13:18
【資料】
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【項目】
88項目
(賃貸等不動産関係)
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
(単位:千円)
連結貸借対照表計上額当連結会計年度末の時価
期首残高当連結会計年度増減額当連結会計年度末残高
23,187,41577,49023,264,90645,638,184

(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、主な増加額は新規貸店舗の取得(266,545千円)及び有料老人ホームの完成(659,679千円)によるものであり、主な減少額は減価償却費(862,033千円)であります。
3 時価の算定方法
当連結会計年度末の時価は、一定の評価額や指標を用いて調整した金額であります。
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
賃貸等不動産の中間連結貸借対照表計上額及び当中間連結会計期間における主な変動並びに中間連結決算日における時価及び当該時価の算定方法
(単位:千円)
中間連結貸借対照表計上額当中間連結会計期間末の時価
期首残高当中間連結会計期間
増減額
当中間連結会計期間末
残高
23,264,906△423,95222,840,95345,221,551

(注) 1 中間連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、主な増加額は不動産取得(12,285千円)であり、主な減少額は減価償却費(438,316千円)であります。
3 時価の算定方法
当中間連結会計期間末の時価は、一定の評価額や指標を用いて調整した金額であります。

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