有報情報

#1 その他の特別損失の注記
※7 特別損失「その他」のうち主要な項目及び金額は次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日)
固定資産除却損
建物及び構築物2,922千円0千円
機械装置及び運搬具2287
2016/12/28 9:33
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる中間財務諸表に与える影響は軽微であります。
2016/12/28 9:33
#3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、旧ボウリング場に係る固定資産及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/28 9:33
#4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(平成28年3月31日)当中間連結会計期間(平成28年9月30日)
現金及び預金341,037千円341,037千円
建物及び構築物659,471648,382
土地1,116,3251,116,325
担保付債務は次のとおりであります。
2016/12/28 9:33
#5 資産の評価基準及び評価方法
(2)たな卸資産
分譲土地建物
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2016/12/28 9:33
#6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、旧ボウリング場に係る固定資産及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/12/28 9:33
#7 重要な特別利益の注記
※3 特別利益の内容は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日)
固定資産売却益
建物-千円5,434千円
車両運搬具1,38956
2016/12/28 9:33
#8 重要な特別損失の注記
※4 特別損失の内容は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日)
固定資産除却損
建物1,935千円-千円
車両運搬具160
2016/12/28 9:33
#9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
分譲土地建物については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)であり、その他のたな卸資産については主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2016/12/28 9:33

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