建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 16億21万
- 2017年9月30日 -16.71%
- 13億3274万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/12/28 9:09
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 0千円 31,721千円 機械装置及び運搬具 87 0 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/12/28 9:09
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 現金及び預金 343,554千円 343,554千円 建物及び構築物 634,795 498,421 土地 1,116,387 1,115,938
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。上記の店舗設備については、継続して営業赤字になったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2017/12/28 9:09
その内訳は、建物及び構築物241,993千円、機械装置及び運搬具1,181千円、リース資産24,155千円及びその他4,643千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却が困難であることから、帳簿価額を零として評価しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/12/28 9:09
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は7,071,582千円(前連結会計年度末は7,165,569千円)となり、前連結会計年度末に比べ93,986千円減少いたしました。建物及び構築物の減少267,465千円、機械装置及び運搬具の減少53,037千円、リース資産の増加143,358千円、その他の有形固定資産の減少42,515千円、投資有価証券の増加103,707千円などによるものであります。
(流動負債)