経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -2億250万
- 2017年9月30日 -6.2%
- -2億1505万
個別
- 2016年9月30日
- -9996万
- 2017年9月30日 -43.22%
- -1億4317万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境のなか、当社グループの主力である自動車業は、乗合収入においては、学生フリー定期券の販売が依然として好調でほぼ前年同期並みに推移いたしましたが、貸切収入において、新車購入の効果はあったものの、乗務員不足の影響で全体の稼働数が減少したため、自動車業収入では前年同期と比較して減収となりました。また、経費面では、原油価格上昇の影響で燃料費が大幅に増加いたしました。2017/12/28 9:09
この結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比27,933千円(0.6%)増収の4,619,472千円となり、経常損失は前年同期に比べ損失が12,551千円増加し215,056千円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純損失は前年同期に比べ損失が217,999千円増加し329,575千円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループの主力である自動車業は、乗合収入においては、学生フリー定期券の販売が依然として好調でほぼ前年同期並みに推移いたしましたが、貸切収入において、新車購入の効果はあったものの、乗務員不足の影響で全体の稼働数が減少したため、自動車業収入では前年同期と比較して減収となりました。また、経費面では、原油価格上昇の影響で燃料費が大幅に増加いたしました。2017/12/28 9:09
この結果、当中間連結会計期間の売上高は前中間連結会計期間と比較して27,933千円増加し4,619,472千円となりました。営業損失は前中間連結会計期間と比較して31,150千円悪化し220,457千円、経常損失は前中間連結会計期間と比較して12,551千円悪化し215,056千円となり、親会社株主に帰属する中間純損失は前中間連結会計期間と比較して217,999千円悪化し329,575千円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析につきましては、「1.業績等の概要」に記載のとおりであります。