営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -18億6290万
- 2022年3月31日
- -16億1047万
個別
- 2021年3月31日
- -9億6415万
- 2022年3月31日 -2.04%
- -9億8384万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/30 9:46
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 9:46
(注)全社費用は、本社一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △380,369 △393,502 連結財務諸表の営業損失(△) △1,862,907 △1,610,472
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲部門においては、新引台2区画、松小田台2区画を販売いたしました。また、ストック・中古市場の不動産仲介流通業務にも積極的に取り組み、収入増を図りました。賃貸部門においては、サンアベニュー羽山住宅(61戸)、山陽小野田市のテナントで2社、サンタウン東駅のテナントで3社、また、サンタウン長府の複合商業施設での入居促進に努めてまいりました。建設部門では、メンテナンス、リフォーム工事の営業受注を行ってまいりました。造園業においては、公共工事の発注件数が大幅に減少するなか、下関市からの委託業務の継続や個人客を中心に、新規工事の獲得に積極的に営業をしてまいりました。2022/06/30 9:46
この結果、売上高は前年同期比70,928千円(15.1%)減少の397,661千円となり、営業利益は前年同期に比べ34,827千円(27.4%)減少し92,175千円となりました。
飲食業