営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -5億8368万
- 2023年9月30日
- -2億9302万
個別
- 2022年9月30日
- -3億2566万
- 2023年9月30日
- -2億1614万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/12/28 10:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/12/28 10:16
(注)全社費用は、本社一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △194,380 △203,174 中間連結財務諸表の営業損失(△) △583,687 △293,024
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲部門においては、既存の分譲土地を中心に住宅メーカー及び地元不動産業者等への営業販売活動を積極的に展開してまいりました。また、仲介業務にも積極的に取り組んでまいりました。賃貸部門においては、提案型のコンサルティング営業による収支改善に取り組んでおります。老朽化した賃貸物件については、将来計画の作成検討に取り組んでいくこととしております。建設部門においては、リフォーム工事を中心に営業展開を行ってまいりました。造園業においては、積極的な営業活動を展開いたしましたが、ほぼ前年同期並みの売上高となりました。2023/12/28 10:16
この結果、売上高は前年同期比16,160千円(8.7%)増収の202,386千円となり、営業利益は前年同期に比べ14,358千円(26.7%)増加し68,059千円となりました。
飲食業