半期報告書-第143期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(表示方法の変更)
(中間連結貸借対照表)
前中間連結会計期間において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。
なお、前連結会計年度の連結貸借対照表においては、すでに独立掲記して表示しております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた396,639千円は、「未収入金の増減額(△は増加)」376,350千円、「その他」20,288千円として組替えております。
(中間連結貸借対照表)
前中間連結会計期間において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。
なお、前連結会計年度の連結貸借対照表においては、すでに独立掲記して表示しております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた396,639千円は、「未収入金の増減額(△は増加)」376,350千円、「その他」20,288千円として組替えております。