建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 35億5933万
- 2014年9月30日 -2.71%
- 34億6285万
有報情報
- #1 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- ※4 固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は、次のとおりである。2014/12/24 15:20
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 建物及び構築物 7,774 千円 7,774 千円 機械装置及び運搬具 217,929 〃 217,929 〃 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりである。2014/12/24 15:20
建物及び構築物…2年~50年
車両運搬具………2年~5年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2014/12/24 15:20
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 309 千円 2,569 千円 機械装置及び運搬具 49 〃 477 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産は次のとおりである。2014/12/24 15:20
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 建物及び構築物 2,083,063 千円 2,031,286 千円 (1,776,198 )〃 (1,720,093 )〃
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2014/12/24 15:20
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年