純資産
連結
- 2013年3月31日
- 50億1251万
- 2014年3月31日 +13.95%
- 57億1160万
- 2015年3月31日 +14.71%
- 65億5197万
個別
- 2013年3月31日
- 32億9984万
- 2014年3月31日 +16.3%
- 38億3759万
- 2015年3月31日 +18.37%
- 45億4255万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。2015/06/25 14:18
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- (2) その他有価証券2015/06/25 14:18
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態2015/06/25 14:18
当連結会計年度末の財政状態は、資産合計19,835,563千円(前連結会計年度末比377,369千円減)、負債合計13,283,591千円(同1,217,735千円減)、純資産合計は、6,551,972千円(同840,366千円増)となった。資産の減少の主な要因は、固定資産の圧縮記帳によるものである。負債の減少の主な要因は、借入金及び再評価に係る繰延税金負債の減少である。
純資産の増加は、当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことが主な要因である。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/25 14:18
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定している。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 14:18
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載していない。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,376円06銭 1,583円73銭 1株当たり当期純利益 173円71銭 174円41銭
(注) 2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。