建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 32億9464万
- 2016年9月30日 +5.56%
- 34億7771万
有報情報
- #1 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- ※4 固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は、次のとおりである。2016/12/22 14:50
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) 建物及び構築物 8,237 千円 8,237 千円 機械装置及び運搬具 224,829 〃 224,829 〃 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりである。2016/12/22 14:50
建物及び構築物…2年~50年
車両運搬具………2年~5年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2016/12/22 14:50
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 建物及び構築物 1,859 千円 4,454 千円 機械装置及び運搬具 464 〃 85 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産は次のとおりである。2016/12/22 14:50
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) 建物及び構築物 1,882,514 千円 1,826,971 千円 (1,570,695 )〃 (1,518,573 )〃
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2016/12/22 14:50
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年