有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
会計方針の変更の記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更している。この変更に伴う当中間連結会計期間におけるセグメント利益に与える影響は軽微である。2016/12/22 14:50 - #2 業績等の概要
- 当中間連結会計期間の業績は、売上高は8,717,757千円(前年同期比1.7%増)、営業利益は784,824千円(前年同期比3.1%増)、経常利益は769,073千円(前年同期比4.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益では495,869千円(前年同期比11.1%増)となった。2016/12/22 14:50
セグメントの業績は次のとおりである。なお各セグメントの売上高はセグメント間の内部売上高又は振替高を含んで記載している。
① 運輸業