建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 37億12万
- 2017年9月30日 +21.9%
- 45億1055万
有報情報
- #1 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- ※4 固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は、次のとおりである。2017/12/26 13:27
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 建物及び構築物 8,237 千円 8,237 千円 機械装置及び運搬具 225,086 〃 225,195 〃 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりである。2017/12/26 13:27
建物及び構築物…2年~50年
車両運搬具………2年~5年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2017/12/26 13:27
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 4,454 千円 599 千円 機械装置及び運搬具 85 〃 361 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産は次のとおりである。2017/12/26 13:27
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 建物及び構築物 1,766,947 千円 1,705,459 千円 (1,466,912 )〃 (1,413,176 )〃
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2017/12/26 13:27
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年