- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間 (自 平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
2017/12/26 13:27- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2017/12/26 13:27 - #3 業績等の概要
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)は、各業にわたり積極的な営業活動を展開するとともに、経営の効率化を図り、業績の向上に努めた。
当中間連結会計期間の業績は、売上高は9,738,349千円(前年同期比11.7%増)、営業利益は830,307千円(前年同期比5.8%増)、経常利益は816,159千円(前年同期比6.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益では368,558千円(前年同期比25.7%減)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。なお各セグメントの売上高はセグメント間の内部売上高又は振替高を含んで記載している。
2017/12/26 13:27- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当中間連結会計期間の経営成績の分析
当社グループの経営成績は、当中間連結会計期間において連結売上高は9,738,349千円、営業利益830,307千円、経常利益は816,159千円となっており、前中間連結会計期間と比較し、連結売上高は11.7%増収、営業利益は5.8%増益、経常利益は6.1%増益となった。
前中間連結会計期間と比較して増収、増益となった主な要因は、不動産業の分譲マンション販売戸数が増加したことなどである。
2017/12/26 13:27- #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上している。また、転リース取引については、リース料受取時に転リース差益を売上高に計上している。2017/12/26 13:27