建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 41億4431万
- 2019年9月30日 +2.52%
- 42億4856万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2019/12/24 13:22
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- ※4 固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は、次のとおりである。2019/12/24 13:22
前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 建物及び構築物 1,632 千円 1,632 千円 機械装置及び運搬具 229,006 〃 229,115 〃 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりである。2019/12/24 13:22
建物及び構築物…2年~50年
車両運搬具………2年~5年 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2019/12/24 13:22
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 1,923 千円 1,646 千円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産は次のとおりである。2019/12/24 13:22
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 建物及び構築物 1,107,437 千円 1,071,321 千円 (708,338 )〃 (680,818 )〃