広島観光開発の当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 4549万
- 2009年3月31日 +80.85%
- 8227万
- 2009年9月30日 -54.5%
- 3743万
- 2010年3月31日 +98.38%
- 7426万
- 2010年9月30日 -39.96%
- 4459万
- 2011年3月31日 +46.8%
- 6546万
- 2011年9月30日 -89.17%
- 708万
- 2012年3月31日 +643.93%
- 5272万
- 2012年9月30日 +24.38%
- 6557万
- 2013年3月31日 +99.11%
- 1億3056万
- 2013年9月30日 -42.94%
- 7449万
- 2014年3月31日 +54.94%
- 1億1542万
- 2014年9月30日 -59%
- 4731万
- 2015年3月31日 +85.67%
- 8785万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸送の安全確保の施策としましては、獅子岩線の原動機更新や紅葉谷線の鉄塔改修工事をはじめ、各施設の安全点検・整備を確実に行い、お客様が安心してご乗車していただける環境整備に努めました。2025/06/26 13:53
当事業年度の営業成績を前事業年度と比較いたしますと、乗車人員は宮島への来島者が増加したことから、前事業年度比5.8%、43千人増の793千人となりました。営業収益は、前事業年度比7.3%、48,604千円増の712,965千円となりましたが、売上原価および一般管理費を差し引いた営業利益は、前事業年度比8.8%、18,145千円減の187,160千円となり、営業外損益を差し引いた経常利益は、前事業年度比6.9%、14,610千円減の197,114千円となりました。経常利益から特別損失および法人税等を差し引いた当期純利益は、法人税等調整額の増加により前事業年度比33.1%、69,335千円減の、140,339千円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/26 13:53
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。