広島観光開発の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 2億2350万
- 2010年9月30日 +6.55%
- 2億3814万
- 2011年9月30日 -26.84%
- 1億7423万
- 2012年9月30日 +53.22%
- 2億6695万
- 2013年9月30日 +5.5%
- 2億8163万
- 2014年9月30日 -0.62%
- 2億7989万
- 2015年9月30日 +3.34%
- 2億8924万
- 2016年9月30日 +9.34%
- 3億1627万
- 2017年9月30日 +16.41%
- 3億6815万
- 2018年9月30日 -13.29%
- 3億1922万
- 2019年9月30日 +5.57%
- 3億3699万
- 2020年9月30日 -83.42%
- 5588万
- 2021年9月30日 +15.24%
- 6440万
- 2022年9月30日 +133.18%
- 1億5017万
- 2023年9月30日 +120.52%
- 3億3116万
- 2024年9月30日 +8.99%
- 3億6092万
- 2025年9月30日 +16.77%
- 4億2146万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/25 9:37
外部顧客への売上高のうち、売上高の10%以上を占める相手がないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/25 9:37
外部顧客への売上高のうち、売上高の10%以上を占める相手がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 9:37
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度 当事業年度 (自 2024年4月1日 (自 2025年4月1日 至 2025年3月31日) 至 2026年3月31日) 顧客との契約から生じる収益 712,965 817,470 外部顧客への売上高 712,965 817,470
収益を理解するための基礎となる情報は、(重要な会計方針)「4.収益及び費用の計上基準」に - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
当社の売上の全ては国内である為、記載を省略しております。2026/06/25 9:37 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸送の安全確保の施策としましては、前事業年度より実施していた紅葉谷線の鉄塔改修工事を完了させるとともに、紅葉谷線前枠および紅葉谷駅舎の改修工事に向けた事前調査を実施するなど、安全対策の策定および実施を行いました。2026/06/25 9:37
当事業年度の営業成績を前事業年度と比較いたしますと、乗車人員は宮島への来島者が増加したことから、前事業年度比13.9%、109千人増の903千人となりました。売上高は、前事業年度比14.7%、104,504千円増の817,470千円となり、売上原価および一般管理費を差し引いた営業利益は、前事業年度比25.8%、48,212千円増の235,373千円となり、経常利益は前事業年度比26.0%、51,282千円増の248,396千円となりました。税引前当期純利益は前事業年度比28.2%、54,663千円増の248,271千円となり、法人税、住民税及び事業税等を差し引いた当期純利益は、前事業年度比37.1%、52,095千円増の192,434千円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #6 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 9:37
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客
との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を