構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 2億2828万
- 2022年9月30日 -2.44%
- 2億2271万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準、残存価額は備忘価額としている。2022/12/20 11:00
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2022/12/20 11:00
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 建物及び構築物 14,665千円 18千円 その他 ―千円 ―千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2022/12/20 11:00
担保付債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 建物及び構築物 371,653千円 (365,284千円) 359,193千円 (353,294千円) 機械装置及び運搬具 22,142千円 (22,142千円) 20,645千円 (20,645千円)
- #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/20 11:00
定率法、一部定額法(ターミナルビル、西ビル、立花ビル、大手町ビル、古町ビル、西駐車場、郡中ビル、上一万ビル、久米ビル、久米第二ビル、東温ソーラー発電所に属する建物、構築物、機械装置、工具器具備品)によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。