広島電鉄(9033)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 流通業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億900万
- 2014年3月31日 +79.82%
- 1億9600万
- 2015年3月31日 -88.78%
- 2200万
- 2016年3月31日 +81.82%
- 4000万
- 2017年3月31日 +52.5%
- 6100万
- 2018年3月31日 +29.51%
- 7900万
- 2019年3月31日 -96.2%
- 300万
- 2020年3月31日 +833.33%
- 2800万
- 2021年3月31日 -100%
- 0
- 2022年3月31日
- 0
- 2023年3月31日
- 100万
- 2024年3月31日 +400%
- 500万
- 2025年3月31日 ±0%
- 500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,946百万円には、セグメント間取引消去△5,015百万円、各報告セグメントに配分しない全社資産7,961百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の投資有価証券であります。2026/06/24 13:04
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額56百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額2,330百万円には、セグメント間取引消去△7,495百万円、各報告セグメントに配分しない全社資産9,826百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の投資有価証券であります。
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/06/24 13:04 - #3 主要な設備の状況
- ② 流通業(従業員数19人)2026/06/24 13:04
③ 不動産業(従業員数0人)会社名・事業所名 所在地 建物 土地 帳簿価額(百万円) 面積(㎡) 帳簿価額(百万円) - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、鉄軌道事業や自動車事業をはじめとする運輸業を基軸に、広島市を中心として、流通、不動産、建設、レジャー・スポーツなど暮らしに密着した様々な事業を営んでおります。2026/06/24 13:04
したがって、当社グループは、事業内容を基礎とした事業の種類別のセグメントから構成されており、「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「建設業」及び「レジャー・サービス業」の5つを報告セグメントとしております。
報告セグメントにおける各事業区分の事業内容は、以下のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②流通業2026/06/24 13:04
流通業におきましては、山陽自動車道の宮島サービスエリア店舗につきまして、仕入価格高騰に対する原材料の見直しと価格転嫁、繁忙期の人員効率化、老朽化機材への対応、仕出し弁当等の販路拡大に全社一丸で取り組み、収益確保に努めてまいります。
③不動産業 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業種別営業成績2026/06/24 13:04
(流通業)業種別 当連結会計年度(2025.4.1~2026.3.31) 営業収益(百万円) 対前期増減率(%)
流通業におきましては、大阪・関西万博の開催、全国高校総体の中国地方開催、好天に恵まれた秋の行楽シーズン等により、高速道路利用者の増加が見られ、増収となりました。 - #7 設備投資等の概要
- セグメントの設備投資額は次のとおりであります。2026/06/24 13:04
各セグメントの主な設備投資の内容は次のとおりであります。当連結会計年度 対前期増減率 運輸業 5,140 百万円 △39.92 % 流通業 0 △83.92 不動産業 297 △17.09
(運輸業)