広島電鉄(9033)の営業収益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 83億3100万
- 2011年6月30日 +8.31%
- 90億2300万
- 2012年6月30日 +10.19%
- 99億4200万
- 2013年6月30日 -0.41%
- 99億100万
- 2014年6月30日 -2.45%
- 96億5800万
- 2015年6月30日 +4.5%
- 100億9300万
- 2016年6月30日 +13.3%
- 114億3500万
- 2017年6月30日 -13.51%
- 98億9000万
- 2018年6月30日 +1.34%
- 100億2300万
- 2019年6月30日 -14.97%
- 85億2300万
- 2020年6月30日 -39.54%
- 51億5300万
- 2021年6月30日 +62.55%
- 83億7600万
- 2022年6月30日 -23.4%
- 64億1600万
- 2023年6月30日 +6.22%
- 68億1500万
- 2024年6月30日 +17.4%
- 80億100万
- 2025年6月30日 -1.4%
- 78億8900万
- 2026年6月30日 +28.06%
- 101億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 14:38
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループにおいては、アフターコロナにおける日々の移動機会の増加や、G7広島サミット開催に伴う国内外からの観光客の来広に加え、当社グループがコロナ禍においても継続してきたまちづくりへの投資や参画に伴う移動需要を着実に取り込んだ結果、運輸業、流通業において好調に推移しました。2023/08/10 14:38
当第1四半期連結累計期間の営業収益は、前第1四半期連結累計期間と比較して6.2%、399百万円増加し、6,815百万円となりました。営業損益につきましては、前第1四半期連結累計期間の営業損失697百万円に対し、89百万円の営業損失となりました。経常損益は、前第1四半期連結累計期間の経常損失597百万円に対し、23百万円の経常損失となりました。特別損益につきましては、「運行補助金」が増加したものの、前第1四半期連結累計期間に計上した「固定資産売却益」や「退職給付信託返還益」の反動減に加え、「新型コロナウイルス感染症に係る助成金」などが減少し、前第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益635百万円に対し、169百万円の四半期純利益となりました。
各セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。