営業収益
連結
- 2013年9月30日
- 16億800万
- 2014年9月30日 +484.2%
- 93億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/13 10:42
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、広島市が事業主体である電車の広島駅前通り線の整備や、広島県と廿日市市が事業主体である宮島口整備事業といった事業についても、関係機関と協力しながら推進してまいります。2014/11/13 10:42
当第2四半期連結累計期間の営業収益は、運輸業および流通業が減収となったものの、不動産業、建設業およびレジャー・サービス業が増収となり、前第2四半期連結累計期間と比較して37.8%、7,589百万円増加し、27,674百万円となりました。利益につきましては、不動産業で費用が増加したことや、建設業における工事原価上昇などにより営業利益は、前第2四半期連結累計期間と比較して11.8%、93百万円減少し、695百万円となり、経常利益は、前第2四半期連結累計期間と比較して14.7%、98百万円減少し、570百万円となり、四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間と比較して、44.0%、326百万円減少し、416百万円となりました。
各セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。