無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 2億400万
- 2015年3月31日 +250%
- 7億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額 △73百万円には、セグメント間取引消去△3,030百万円、各報告セグメントに配分しない全社資産 2,957百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の投資有価証券であります。2015/06/29 9:51
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額 17百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額 839百万円には、セグメント間取引消去 △3,077百万円、各報告セグメントに配分しない全社資産 3,917百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の投資有価証券であります。
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/29 9:51 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
また、鉄軌道事業固定資産の構築物のうち取替資産については取替法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/29 9:51 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2015/06/29 9:51
2 当期減少額の主なものは次のとおりであります。(1)土地 平野町賃貸事業用地隣地購入 3百万円 (6)リース資産 乗合車両購入3両 86 (7)無形固定資産 PASPYシステム更新 522 (8)長期前払費用 バスロケーションシステム導入 47
- #5 設備投資等の概要
- (設備投資)2015/06/29 9:51
当連結会計年度において、当社並びに連結子会社は、運輸業を中心に4,256百万円の設備投資(無形固定資産を含む。)を行いました。
セグメントの設備投資額は次のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ただし、ゴルフ場施設と平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。また、鉄軌道事業固定資産の構築物のうち取替資産については取替法を採用しております。2015/06/29 9:51
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。