営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 13億3900万
- 2017年12月31日 -54.82%
- 6億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額3百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/02/13 10:20
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 10:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、広島市が事業主体である電車の広島駅前大橋ルートの整備や、広島県と廿日市市が事業主体である宮島口整備事業といった事業を関係機関と協力しながら推進するとともに、広島大学跡地の活用策「hitoto広島」といった新規事業にも取り組み、活力ある街づくりに尽力してまいります。2018/02/13 10:20
当第3四半期連結累計期間の営業収益は、運輸業およびレジャー・サービス業が増収となったものの、流通業、不動産業および建設業が減収となり、前第3四半期連結累計期間と比較して4.9%、1,568百万円減少し、30,657百万円となりました。利益につきましては、営業利益は、前第3四半期連結累計期間と比較して54.8%、733百万円減少し、605百万円となり、経常利益は、前第3四半期連結累計期間と比較して55.6%、792百万円減少し、633百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間と比較して、38.9%、389百万円減少し、611百万円となりました。
各セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。