広島電鉄(9033)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 10億7900万
- 2010年12月31日 +10.29%
- 11億9000万
- 2011年12月31日 +29.24%
- 15億3800万
- 2012年12月31日 +0.78%
- 15億5000万
- 2013年12月31日 -25.81%
- 11億5000万
- 2014年12月31日 -24.52%
- 8億6800万
- 2015年12月31日 +244.47%
- 29億9000万
- 2016年12月31日 -55.22%
- 13億3900万
- 2017年12月31日 -54.82%
- 6億500万
- 2018年12月31日 -52.4%
- 2億8800万
- 2019年12月31日 +143.75%
- 7億200万
- 2020年12月31日
- -44億1700万
- 2021年12月31日
- -26億1500万
- 2022年12月31日
- -21億8500万
- 2023年12月31日
- -4億2800万
- 2024年12月31日 -106.31%
- -8億8300万
- 2025年12月31日
- -3億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/13 14:05
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/13 14:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、人口の減少が進行する中、公共交通を持続可能で利便性の高いものとするため、広島市や他の乗合バス事業者等と共同で乗合バス事業の共同運営システムの構築に向けて検討を進めており、その取組の一部として、2023年12月に国の「令和5年度共創モデル実証プロジェクト(共創による地域交通形成支援事業)」による補助制度を活用し、路線重複の解消による効率化とダイヤ拡充の効果検証を目的とした実証運行を他社と共同で行いました。2024/02/13 14:05
当第3四半期連結累計期間の営業収益は、前第3四半期連結累計期間と比較して6.7%、1,337百万円増加し、21,396百万円となりました。営業損益につきましては、前第3四半期連結累計期間の営業損失2,185百万円に対し、428百万円の営業損失となりました。経常損益は、前第3四半期連結累計期間の経常損失2,033百万円に対し、342百万円の経常損失となりました。特別損益につきましては、「運行補助金」が増加したものの、前第3四半期連結累計期間に計上した「固定資産売却益」や「退職給付信託返還益」の反動減に加え、「新型コロナウイルス感染症に係る助成金」等が減少したほか、「投資有価証券評価損」が増加し、前第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失313百万円に対し、56百万円の四半期純損失となりました。
各セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。