営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -26億1500万
- 2022年12月31日
- -21億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額 △76百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/02/13 14:07
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/13 14:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通業においては、新型コロナウイルス感染症に伴う行動制限の緩和や、2022年10月より実施された国の観光需要喚起策「全国旅行支援」の効果などにより、宮島サービスエリアの売上高は前年を上回る結果となりました。しかしながら、2022年3月に下松サービスエリアの営業を終了したことに伴う影響を受け、流通業全体としては減収となりました。2023/02/13 14:07
この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は、前第3四半期連結累計期間と比較して22.6%、215百万円減少して737百万円となり、営業損益は、不採算となっていた下松サービスエリアの営業終了が寄与し、前第3四半期連結累計期間の営業損失29百万円に対し、5百万円の営業利益となりました。
(不動産業)