営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -21億8500万
- 2023年12月31日
- -4億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/13 14:05
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/13 14:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通業においては、山陽自動車道の宮島サービスエリアにおいて、原材料高騰に伴う売価値上げを実施したことや、レジャ-客の動きが活発化したことにより、増収となりました。2024/02/13 14:05
この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は、前第3四半期連結累計期間と比較して15.2%、112百万円増加して849百万円となり、営業利益は、前第3四半期連結累計期間5百万円に対し、423.2%、22百万円増加して、28百万円となりました。
(不動産業)