9033 広島電鉄

9033
2026/07/22
時価
189億円
PER 予
18.96倍
2010年以降
赤字-119.39倍
(2010-2026年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.39-0.88倍
(2010-2026年)
配当 予
1.28%
ROE 予
2.25%
ROA 予
0.92%
資料
Link
CSV,JSON

広島電鉄(9033)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
28億9600万
2009年3月31日 -30.84%
20億300万
2010年3月31日 -40.49%
11億9200万
2011年3月31日 +18.12%
14億800万
2012年3月31日 -5.33%
13億3300万
2013年3月31日 +7.8%
14億3700万
2014年3月31日 -42.1%
8億3200万
2015年3月31日 -38.1%
5億1500万
2016年3月31日 +389.32%
25億2000万
2017年3月31日 -72.86%
6億8400万
2018年3月31日
-2億2500万
2019年3月31日 -70.67%
-3億8400万
2020年3月31日
-3億900万
2021年3月31日 -999.99%
-60億5700万
2022年3月31日
-45億2300万
2023年3月31日
-32億1200万
2024年3月31日
-10億8800万
2025年3月31日 -30.42%
-14億1900万
2026年3月31日
-2億9000万

個別

2013年3月31日
11億3800万
2014年3月31日 -30.4%
7億9200万
2015年3月31日 -0.76%
7億8600万
2016年3月31日 +210.81%
24億4300万
2017年3月31日 -75.97%
5億8700万
2018年3月31日 -75.98%
1億4100万
2019年3月31日 -67.38%
4600万
2020年3月31日 +189.13%
1億3300万
2021年3月31日
-39億4800万
2022年3月31日
-29億6300万
2023年3月31日
-24億1200万
2024年3月31日
-6億4000万
2025年3月31日 -50.16%
-9億6100万
2026年3月31日
-5600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 13:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額56百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額2,330百万円には、セグメント間取引消去△7,495百万円、各報告セグメントに配分しない全社資産9,826百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の投資有価証券であります。
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/06/24 13:04
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループにおきましては、2025年8月に軌道線の新路線「駅前大橋ルート」を開業し、JR広島駅ターミナルビル2階への乗り入れにより、広島駅周辺の交通利便性と回遊性の向上に寄与しました。また、来広するインバウンド客や国内旅行客の増加、「MOBIRY DAYS」の利便性向上等の交通サービスの維持・向上により、運輸業、観光関連事業の収益が堅調に推移し、不動産業も好調だったためグループ全体として増収となりました。
この結果、当連結会計年度における営業収益は、前連結会計年度と比較して11.2%、3,761百万円増加し、37,470百万円となりました。営業損益につきましては、人件費や経費、減価償却費の増加もありましたが、前連結会計年度の営業損失1,419百万円に対し、290百万円の営業損失となりました。経常損益は、前連結会計年度の経常損失1,243百万円に対し、129百万円の経常損失となりました。特別損益につきましては、運輸業に係る「運行補助金」が増加したものの、特別損失として、「減損損失」と「投資有価証券評価損」を計上し、法人税等も増加したため親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度と比較して16.0%、220百万円減少して1,158百万円となりました。
各セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2026/06/24 13:04
#4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
鉄軌道事業については継続して営業損失が計上されていることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の計上の要否について検討を行いました。鉄軌道事業に係る固定資産の帳簿価額は20,480百万円(有形固定資産19,562百万円、無形固定資産918百万円)であり、その金額は総資産の22.0%を占めています。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2026/06/24 13:04
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
運輸業の鉄軌道事業については継続して営業損失が計上されていることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の計上の要否について検討を行いました。鉄軌道事業に係る固定資産の帳簿価額は20,480百万円(有形固定資産19,562百万円、無形固定資産918百万円)であり、その金額は連結総資産の18.8%を占めています。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2026/06/24 13:04

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