9033 広島電鉄

9033
2026/03/19
時価
196億円
PER 予
14.54倍
2010年以降
赤字-119.39倍
(2010-2025年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.43-0.88倍
(2010-2025年)
配当 予
1.24%
ROE 予
3.18%
ROA 予
1.37%
資料
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広島電鉄(9033)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
28億9600万
2009年3月31日 -30.84%
20億300万
2009年12月31日 -46.13%
10億7900万
2010年3月31日 +10.47%
11億9200万
2010年6月30日 -71.81%
3億3600万
2010年9月30日 +121.43%
7億4400万
2010年12月31日 +59.95%
11億9000万
2011年3月31日 +18.32%
14億800万
2011年6月30日 -60.87%
5億5100万
2011年9月30日 +97.64%
10億8900万
2011年12月31日 +41.23%
15億3800万
2012年3月31日 -13.33%
13億3300万
2012年6月30日 -57.76%
5億6300万
2012年9月30日 +99.11%
11億2100万
2012年12月31日 +38.27%
15億5000万
2013年3月31日 -7.29%
14億3700万
2013年6月30日 -62.91%
5億3300万
2013年9月30日 +48.03%
7億8900万
2013年12月31日 +45.75%
11億5000万
2014年3月31日 -27.65%
8億3200万
2014年6月30日 -46.39%
4億4600万
2014年9月30日 +55.83%
6億9500万
2014年12月31日 +24.89%
8億6800万
2015年3月31日 -40.67%
5億1500万
2015年6月30日 -11.26%
4億5700万
2015年9月30日 +103.06%
9億2800万
2015年12月31日 +222.2%
29億9000万
2016年3月31日 -15.72%
25億2000万
2016年6月30日 -65.79%
8億6200万
2016年9月30日 +40.37%
12億1000万
2016年12月31日 +10.66%
13億3900万
2017年3月31日 -48.92%
6億8400万
2017年6月30日 -52.78%
3億2300万
2017年9月30日 +65.94%
5億3600万
2017年12月31日 +12.87%
6億500万
2018年3月31日
-2億2500万
2018年6月30日
3億3400万
2018年9月30日 -40.42%
1億9900万
2018年12月31日 +44.72%
2億8800万
2019年3月31日
-3億8400万
2019年6月30日
4億3400万
2019年9月30日 +44.24%
6億2600万
2019年12月31日 +12.14%
7億200万
2020年3月31日
-3億900万
2020年6月30日 -656.63%
-23億3800万
2020年9月30日 -40.38%
-32億8200万
2020年12月31日 -34.58%
-44億1700万
2021年3月31日 -37.13%
-60億5700万
2021年6月30日
-7億9900万
2021年9月30日 -158.95%
-20億6900万
2021年12月31日 -26.39%
-26億1500万
2022年3月31日 -72.96%
-45億2300万
2022年6月30日
-6億9700万
2022年9月30日 -127.4%
-15億8500万
2022年12月31日 -37.85%
-21億8500万
2023年3月31日 -47%
-32億1200万
2023年6月30日
-8900万
2023年9月30日 -87.64%
-1億6700万
2023年12月31日 -156.29%
-4億2800万
2024年3月31日 -154.21%
-10億8800万
2024年6月30日
-1億4000万
2024年9月30日 -320%
-5億8800万
2024年12月31日 -50.17%
-8億8300万
2025年3月31日 -60.7%
-14億1900万
2025年6月30日
-5600万
2025年9月30日 -748.21%
-4億7500万
2025年12月31日
-3億4800万

個別

2013年3月31日
11億3800万
2014年3月31日 -30.4%
7億9200万
2015年3月31日 -0.76%
7億8600万
2016年3月31日 +210.81%
24億4300万
2017年3月31日 -75.97%
5億8700万
2018年3月31日 -75.98%
1億4100万
2019年3月31日 -67.38%
4600万
2020年3月31日 +189.13%
1億3300万
2021年3月31日
-39億4800万
2022年3月31日
-29億6300万
2023年3月31日
-24億1200万
2024年3月31日
-6億4000万
2025年3月31日 -50.16%
-9億6100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 14:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△70百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額2,946百万円には、セグメント間取引消去△5,015百万円、各報告セグメントに配分しない全社資産7,961百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の投資有価証券であります。
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/06/25 14:31
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループにおきましては、2023年5月のG7広島サミットの開催や2024年12月に日本原水爆被害者団体協議会がノーベル平和賞を受賞したことにより、来広するインバウンド客や国内旅行客が増加していることに加え、まちづくりへの参画や「安全・安心」な交通サービスの維持・向上のため運行管理の高度化・効率化に取り組んだ結果、運輸業、流通業における収益は堅調に推移し、また、建設業においては、広島駅前大橋ルート整備事業の進捗や、民間から受注した建築工事の完了により、増収となりました。
この結果、当連結会計年度における営業収益は、前連結会計年度と比較して10.6%、3,242百万円増加し、33,709百万円となりました。営業損益につきましては、人件費や修繕費などの増加により、前連結会計年度の営業損失1,088百万円に対し、1,419百万円の営業損失となりました。経常損益は、前連結会計年度の経常損失970百万円に対し、1,243百万円の経常損失となりました。特別損益につきましては、運輸業に係る「運行補助金」が減少したものの、前連結会計年度に計上した「減損損失」や「投資有価証券評価損」が減少したほか、確定拠出年金制度移行に伴う「退職給付制度改定益」を計上しました。さらに法人税等調整額が減少したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度と比較して110.2%、723百万円増加して1,379百万円となりました。
各セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2025/06/25 14:31
#4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
鉄軌道事業については継続して営業損失が計上されていることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の計上の要否について検討を行いました。鉄軌道事業に係る固定資産の帳簿価額は22,324百万円(有形固定資産21,582百万円、無形固定資産742百万円)であり、その金額は総資産の24.2%を占めています。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2025/06/25 14:31
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
運輸業の鉄軌道事業については継続して営業損失が計上されていることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の計上の要否について検討を行いました。鉄軌道事業に係る固定資産の帳簿価額は22,324百万円(有形固定資産21,582百万円、無形固定資産742百万円)であり、その金額は連結総資産の21.4%を占めています。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2025/06/25 14:31

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