- 9033
- 2026/09/04
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 19.3倍
- 2010年以降
- 赤字-119.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.39-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 2.19%
- ROA 予
- 0.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/11/12 9:08
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 運輸業セグメントにおける管理会計の重要性の増加、および開示の充実を図ることを目的として、 その他の項目に特別利益「運行補助金」を追加しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 運輸業セグメントにおける管理会計の重要性の増加、および開示の充実を図ることを目的として、 その他の項目に特別利益「運行補助金」を追加しております。2020/11/12 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響により臨時休業していた宮島口の観光商業施設「etto」を7月から再オープンしましたが、宮島口周辺整備事業に伴い宮島口もみじ本陣を2019年12月に閉店した影響が大きく、減収となりました。またサービスエリアにおいても、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、移動自粛や物流の大幅な減少により、一般車および商用車の高速道路利用が大きく減少し、営業休止や営業時間を短縮したことなどにより減収となりました。2020/11/12 9:08
この結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は、前第2四半期連結累計期間と比較して58.0%、822百万円減少して596百万円となり、営業損益は、前第2四半期連結累計期間の営業利益39百万円に対し、88百万円の営業損失となりました。
③不動産業