営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -15億8500万
- 2023年9月30日
- -1億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/11/13 15:24
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/13 15:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通業においては、山陽自動車道の宮島サービスエリアにおいて、原材料高騰に伴う売価値上げを実施したことや、レジャー客の動きが活発化したことにより、大幅な増収とりました。2023/11/13 15:24
この結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は、前第2四半期連結累計期間と比較して18.0%、86百万円増加して567百万円となり、営業損益は、前第2四半期連結累計期間の営業損失0百万円から19百万円改善し、18百万円の営業利益となりました。
(不動産業)