- 9033
- 2026/09/11
- 時価
- 192億円
- PER 予
- 19.21倍
- 2010年以降
- 赤字-119.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.39-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 2.19%
- ROA 予
- 0.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 13億1500万
- 2019年3月31日 -39.24%
- 7億9900万
個別
- 2018年3月31日
- 13億100万
- 2019年3月31日 -39.35%
- 7億8900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/28 11:58
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △167百万円 △742百万円 税効果額 52 225 その他有価証券評価差額金 △120百万円 △516百万円 退職給付に係る調整額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③財政状態の状況2019/06/28 11:58
当連結会計年度末の財政状態は、総資産は、保有する上場株式の時価下落に伴い「投資有価証券」が720百万円減少したものの、2021年度以降の販売に向けて広島県安芸郡府中町での分譲マンション事業に係る造成を進めていることによる「販売土地及び建物」の増加233百万円、2019年度で解体が完了する旧「ひろでん会館」建物の解体費の前払いなどによる流動資産「その他」の増加568百万円により、前連結会計年度末と比較して44百万円の増加となりました。負債は、前連結会計年度に比べ2編成多く国産超低床型路面電車を購入したことにより「未払金」が392百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末と比較して221百万円の増加となりました。純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したものの、保有する上場株式の時価下落に伴い「その他有価証券評価差額金」が516百万円減少したことにより、前連結会計年度末と比較して176百万円の減少となり、自己資本比率は0.2ポイント下落の46.3%となりました。
④キャッシュ・フローの状況